MENU
あきら
50代サブエガランナー(PB 2:46:27)
2025年に早期退職し、現在はランニング関連の活動をライフワークにしています。

加齢による伸び悩みから「根性論」を脱却。ゼッケン・ウェアの空気抵抗の低減、ドラフティングを活用した走り方、カフェイン戦略など、微細な改善の積み重ね「マージナル・ゲイン」による進化を信条としています。

当ブログでは、エビデンスに基づく最新のランニング科学を、市民ランナーの視点で噛み砕いて発信。「賢く、科学的に速くなりたい」あなたの挑戦を、理論と実践の両面からサポートします。

メタスピード エッジ 東京(簡易レビュー)

仮公開ページ。フルレビューは準備中。
実走条件:新潟シティマラソン、フル2:52(新潟2025)で使用。→本編はこちら

まとめ

反発○/脚持ち◎/グリップ○。ピッチを上げて回すタイプと相性良し。新潟シティマラソンで実走済み。

所感メモ

  • 着地~蹴り出しの移行がスムーズ。
  • ミッドソールは柔らかいが、レースペースだと沈み込みは気にならない。
  • 脚持ちが良く、終盤の「落ち」を緩和。特に20–30kmが最速帯を作りやすかった。
  • 濡れた路面でも不安少(個人差あり)。
  • サイズ感は普段基準でまずは試すのが無難。踵が抜けやすいので、シューレースで調整。

詳細レビュー(写真・計測・比較)は後日追記予定。

  • 本編:新潟シティマラソン2025参戦ガイドはこちら
この記事が役立ったらシェア